【パピー成長記録】犬同士のコミュニケーション力

我が家で、過ごし始めた琥珀君。

先住犬たちは、意外にも琥珀を迎え入れて2日目には、すでに受け入れていました。

↓ お互いに、チェック中。ともに緊張はしていないようです。

 

 

 

 

 

 

ここは、人が介入できない犬だけのコミュニケーション。

琥珀は、きなこやあんず、もなかと一生懸命コミュニケーションを図ろうと積極的でした。

それを緊張しながらも、受け入れてくれていた3頭に私からは感謝しかありません。

ここでの関係性がうまくいかなければ、一生、先住犬たちにも、琥珀にもストレスを受けさせる環境下で生活させることになりかねない、子犬を迎え入れるときにはとても慎重になります。

この子、可愛い!だけで迎え入れること、絶対にお勧め致しません

↓ 距離を保ちつつも、琥珀 が気になる様子。

 

 

 

 

 

 

 

何かとそばにいて、琥珀の面倒を見てくれていたのは、意外にも、もなか でした。

もなか が我が家に来たときは、あんず が付きっきりで面倒を見てくれていたので、

(下の写真は、懐かしき、もなか2カ月のときの一コマです)

↓ あんずに容赦なく絡んでも、それを受け入れてくれていました

 

 

 

 

 

 

 

↓ きなこさん とのお水飲みショット

 

 

 

 

 

てっきり今回もと思っていましたが…、もなかは、成長過程であんずから母性を教わったのかもしれません。

 

 

 

 

 

ブリーダーさんのところでは常に同居犬たちに寄り添って寝ていたので、琥珀はくっつきたいけれども、それはそれで話が別なんですよね。

でもそこはあんずさん、琥珀の気持ちを察しているのか受け入れられる範囲で添い寝してくれています。

これには私自身も少し驚きました。

ちゃんと犬同士会話しているんだな、と。

 

 

 

 

 

犬とのコミュニケーション力はとても長けているけれど…

人との関わり合いよりも、犬との関わり合いを好みます。

それはそれで困ったことが発生💦

私とのコミュニケーション、これからどうやってうまく取っていくか…